中坊進二さんと夏祭りの思い出

中坊進二さんと夏祭りの思い出

  • 中坊進二さんと夏祭りの思い出

    • この前、テレビで夏祭りの話をしているのを見ました。輪投げや射的といった遊戯や食べ物の屋台など、懐かしい話が盛りだくさんでした。


      その話を中坊進二さんとしていたら、お互い射的をやっていたことがわかりました。夏祭りにいくと、必ず射的をしていたという話になり、盛り上がりました。

      中坊進二が考察する京都の今と昔

      中坊進二さんは狙いやすい的を中心に、確実に落としていったそうです。

      落とすこと自体が楽しかったため、お菓子などを狙って商品ゲットの記録を伸ばしていたと話していました。


      お菓子を持ち帰った後、沢山食べれたのも嬉しかったそうです。



      私はというと、中坊進二さんとは正反対ですね。いつも大きな的ばかり狙っていました。



      絶対に落ちそうにもないのに、目玉の商品が欲しくて…よくお小遣いを減らしていましたね。

      その話をしていたら、無常にも玉が箱に当たって跳ね返るさまを思い出しました。

      今思えばなんであんなにムキになっていたのか、謎です。
      明らかにコルクの玉で落とせそうもないのに…時間が経った今ではいい思い出ですが!射的に始まり、色んな夏祭りの話が出来て楽しかったです。大人になってもやっぱりわくわくしますからね。

      今度夏祭りをやる時は、久々に行ってみようと思います。

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